茶カブ里へ帰る

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何も考えず、ひたすら走りました。気が付けば知らぬ場所にいました。

なにか、人間の気配もなくて、時間が止まってる様な気がします。

そこには、一本のド太い木がありました。そこの下で、毛虫が歩いていました。

ずっと観察していたら、眠くなってきたので仮眠を取ることに。

茶カブの熱ダレが、冷めてきたコロその毛虫はいませんでした。

何も考えず、とにかくボーっとしてやった、茶カブと私でした。
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by autopet | 2013-09-23 20:56 | LIFE
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